「あの星空を見て、自分がもうどこにいるのかわからなくなった」旧友 雅美がトランスカイに来て感じたこと - sisodwa
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談話シリーズ

「あの星空を見て、自分がもうどこにいるのかわからなくなった」旧友 雅美がトランスカイに来て感じたこと


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【過去の談話シリーズ】
・バンベニ桃 × ヒッチハイクで旅する未来ちゃん《バックパック編》→リンク
・バンベニ桃 × ヒッチハイクで旅する未来ちゃん《ヒッチハイク(ヒッチハイク裏話)編》→リンク
・バンベニ桃 × ヒッチハイクで旅する未来ちゃん《アフリカの旅(マラリアやヒッチハイク危険体験) 編》→リンク



《小田雅美》
外資のアパレルメーカーでストアマネージャーとして勤務。バンベニ桃と高校時代を共にした旧友。2016年、8月にトランスカイを旅行。

《バンベニ桃》
10年前ヒッチハイクでユーラシア大陸横断、アフリカ大陸東西南北と旅する。現在はその旅でたどり着いた南アフリカのトランスカイという地でコサ族の夫と二人の子供を授かり、自給的な暮らしを目指す。
(Follow me-----facebook Twitter トランスカイ情報) 



バンベニ 桃(ライター) × 小田雅美(アパレル業)


「トランスカイ旅行記」

こんにちは。南アフリカ、トランスカイから桃です〜!

今回のゲストは私が高校時代と共にした雅美さんをお招きしました。実は彼女は2016年にトランスカイに遊びに来てくれた地元北九州の友達です。そんな彼女にトランスカイの旅の話を一緒にしていこうと思います。小倉弁も堪能していただけると幸いです。








こんにちは。今日はゲストで来てもらってありがとう!









どうも。よろしく。










2016年に遊びにトランスカイに遊びに来てくれた時の話を是非してもらいたいと思ってます。よろしく。








はいはーい。トランスカイ、おもしろかったなぁ。











遠かったやろ?








いや、コロンビアに行ったことあるし、覚悟しとったけ、全然大丈夫やったよ。シンガポールでトランジットで街に出れたしね。飛行機乗って丸二日かかったよ。











そうやね。私は最後の飛行機をバスで移動するけ、丸三日かかるもんね。








それはキツイね〜。











今回は10日の休暇やったんよね?








そうそう。ヨハネスブルグについた時は、インターナショナルな感じやったけど、ウムタタ行きの飛行機に乗った瞬間から急にコサ語が聞こえてきたよ〜






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(ウムタタ行きの国内線は急に小さくなる。)






そうそう、コサ語はクリックって言われる、舌を鳴らす発音があるけ、おもしろいよね。








そうそう、その時にアフリカママとかもおって、アフリカに来たんだ〜と感じたよ。







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(ウムタタの空港)


大自然の中に佇む完全オフグリッドの宿ブルングラロッジに行こう!


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(ブルングラロッジの客室はアフリカ伝統家屋のロンダ)


そして義弟ジュッダも参加して私たち三人は2日目からブルングラロッジに二泊三日の小旅行に出かける。
このブルングラロッジはかなりの秘境に位置するため、ぎゅうぎゅうの乗合タクシーでお尻を潰されながらの道のりとなった。

ブルングラロッジは完全オフグリッドの宿。水道も電気も供給されてないその村に佇むそのロッジはバイオトイレ、灯油シャワー、太陽光、井戸水、菜園など、なんとも自然と共存した形で宿を営んでいる。





ブルングラは良かったね〜〜〜。乗合タクシーはどうやった?








あれはめっちゃ面白かった〜〜!あんなぎゅうぎゅうな乗り合いタクシーは初めてやった。











お尻に血が通わんで、固まるかと思った








そうそう。人が少し降りて、お尻に余裕ができるまで誰も声を出さんかったね






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(乗合タクシーに乗って行くと一泊目がタダになる)






そうそう。忍耐やったね。あれはアフリカ人にしてもきつかったんと思うよ。








ブルングラはコンセプトがそもそもいいよね。バイオトイレや灯油シャワーもそうだし、宿泊ルームがアフリカの伝統的な家ロンダなのもよかった〜











そうなんよ。電気と水道の供給無しで、あそこまでできるのはすごいね。ロンリープラネットの賞も受賞してるみたいよ








自給型な上に、村のアフリカママがコサ料理作ってくれたり、あと男の人はセキュリティとして働いてたり、みんなができることをやって仕事をしてるやん。それで成り立ってるし。あとジュッダが食べていたママ手作りのコサブレッドも美味しかったな











そうそう。村人の得意なことをワークショップにしてたりするんよ。頭に水を乗せて歩く体験とか、カヌーで川下りとか。アフリカ独特の時間が流れてる感じよね。しかも宿の創立者のイギリス系南アフリカ人デイブと奥さんのリジャーンはその宿を地元の人と一緒に作って、今は自分たちはその地域の教育の方に力を入れてるから結局地元の人運営なんよね。




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(アフリカ女パワーお試し体験)






そのフェアトレードが完璧なんよね。無理に近代的というか新しいことをさせてない。地元の人ができることで利益が生み出せるようになってる。バイオトイレとかの工夫も沢山されていたし。あと景色が圧倒的に美しい。











バイオトイレと、灯油シャワー!あの灯油シャワーはおもしろかったね。コップに少しだけの灯油を入れて、火をつけると10分間温水が出る。あったまいいよねー!




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(灯油シャワーは少しの灯油で10分間温水が使えるシャワー)






しかもさそのシャワーが結構いいお湯なんよね











そうそう、冬でも問題なかったね。電気も全部ソーラーパネルで自家発電。徹底してるね。ヨーロッパから福祉の勉強しに来とる人もたくさんおったね。本当に雰囲気のいい宿よねー。








ほんと。ブルングラは夜も星がきれいやった。もうどこにいるのか、本当に日本なんかあるのか訳が分からなくなるくらいだったよ











そうそうそう。南半球はさ、北半球に比べて星が綺麗なんよね。ウムタタは町やけど、ウムタタの我が家から見える星だけで結構綺麗やけ、あんなに電気も何にもない所に行くとやばいよね。満点の星。宇宙に浮かんどる気がするもん。








そうそう、私がブルングラに行った時はちょうど満月やったけ、新月とかやったらもっと暗いよね。











そっか。満月やったよね〜。うちらの泊まってたロンダ(アフリカ伝統家屋)から出たら満点の星空と、波の音。すっごいシンプルな宿でドライヤーさえもかけれないんだけどそれでもすっごい贅沢なん〜








そうそう。私はあの時に豊かなことと、ものを持っていることは違うなあと感じたんよね。便利なことと豊かなことは違うというか。











そうやね〜〜。アフリカは物がないけ、日本から来ると不便ではあるけど、澄んだ空気と、おいしい水と、ありあまる時間など、経済的な豊かさとは違った豊かさがあるもんね〜。
物がないことも、しばらく住んでいると慣れる(笑)









ほんとやね〜時間もやね。時計とかもみらんやったな。










そうそう、時間って目に見えんけ、ついつい浪費してしまうけど、ここに住んでから時間って大切なんだ、と気がついた。日本にいる時は時間がいくらあっても足りんかったと。やっぱり仕事しよったのもあるけどね。でもこっちにおると、時間がない〜!って思うことはほとんどないと。時間、たっぷりあるけさ。








時間がたっぷりあるって豊かやな。うらやましい。仕事が忙しかったりするとさ、部屋とか汚くなってイライラするもん私。まぁその中で、ももかは自分のやりたいことや子育てを楽しんでるんだろ〜ね







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生死観の話から、命のワークショップの体験について


それから私たちは我が家で鶏を絞めた時の話に。。。






うちで鶏を絞めたやん?それは初体験やったと?








うん初体験やったー











感想を聞かせてもらってもいい?








"Thank you for your life" と思った。かわいそうとかはなかったな。
おいしくいただいたし、全部無駄にしない、と思ったよ。
あとはその体験だけではないけど、アフリカ滞在では自分達というのは本当に自然に生かされているんだなあと感じることができた。







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(トランスカイではその辺に家畜が放牧されている)





私は一番初めに動物が屠られるのを見たのは、モンゴルの遊牧民の家にホームステイした時やったんよね。その時に屠ってくれたのはヤギやったんやけど、ヤギって屠る時、めっちゃ大声で鳴くんよ。

だから涙が止まらなくなってしまって、遊牧民の子供達に「お肉が食べれるのに、なんで泣いてるの?」って聞かれて、
頭ではわかっとんやけど、実際に見るとやっぱり知らんかったっち思うっちゃね。

でもその体験が「肉を食べる」っていうことに感謝する本当の意味を教えてくれたな








うん











日本って飽食の国やけ、お肉を簡単に残したり、無駄にしてしまったりする。だからトランスカイに来た人には、そんな命の体験ができたらいいなぁと思っとると。








そうやね、当たり前なんやけどさ、そうやって自分ちにお肉が来とるっちことを知っとったけど、わかっていなかったな、と思うんよね。それはあまりにも簡単に手に入るけかもしれんし、一緒に生活してきた家畜ではないからかもしれんし。











でも一度命が屠られるところを見ると、無駄にできんっち思わん?








そう思う











きっと、”屠殺”というもの自体が日本の歴史の中ですごいネガティブなことで、今もその名残りがあるよね。でも肉食べる人は体験する価値ある。








そしてアフリカはそれを特別なイベントのように体験するとかではなくて、生活なんだと思ったと。一緒に生活して最後はありがたくいただいていく。











そうそうそう。日常のこと。アフリカ人は生き物が生まれると誕生をすごく喜ぶんよね。でもその赤ちゃんはいつかは食べられるっていう。そういうことなんよ。




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(昨年我が家で生まれた子豚の赤ちゃん)





だから生かされているにすぎないんだなぁって











そうだね。「生かされてる」っての、すごいわかるなー。
でもコサ族の文化は家畜は「食べ物」って価値だけじゃなくて、今のお金のように「財産」って感じなのよ。だから大切な家畜を食べるって感じ。家畜が屠られる日はみんな笑顔で「命いただきまーす!」って感じ。








食べ物として育てている、ってだけでもないんだね








生きるということ、死ぬということ







自分で養えてます、とかとは全く違う次元で、この命は一歩先もわからない、生まれることも死ぬことも自分次第じゃないしね。
だったら、精一杯生きたいよね、と思う。








うんうん、本当やね。命のことは神様しかわからんもんね。






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(トランスカイの景色)





せいぜい健康なもの食べて、よく寝て、よく笑うことくらいしかできんよ








順番じゃないんよね、年取った順に死んでいくってこともないし











そうそう。
アフリカ人は結構「死」に対して恐怖が日本人ほどない気がするな
日本人は医学によって、死なないようにしようとするやろ?こっちは延命治療とかほとんどないから、その時が来たら死ぬんよね。
結構あっさりと死んでいくよ。先週元気やった人が死んだり。
私もその時が来たら、あっさり死ぬんやろうな。それでもいいな、と思う。








そうやね、自分で治癒できなければってことよね?






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(雅美。ブルングラにて)





うん。日本って胃瘻とか、人工肛門とか、なんとかで死期が来ても、その先に延命治療が待っていて、「死」と「生」を選ぶって言ったらおかしいけど、うちの祖母も最終的には「延命治療をしない」って決断を迫られたんよ。
なんか、長生きもいいけど、それよりも「死」を受け入れる心構えが欲しいっていうか。








アフリカ人って強い生命力みたいなものを持っているから死を受け入れられるんじゃないかな。私は表裏一体だと思っているから生きる力が強いということはその反対の死も受け入れられるってことじゃないかな。










そうかもねー。そして彼らは「今」を生きてるから後悔しないんじゃないかな。
アフリカ人の生命力は本当にすごいね。自殺する人の話なんて聞いたことないし。ま、医療がそこまでだから、それ以上は望まないってこともあるのかもしれないし。





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(ブルングラの景色)




日本ではあり得ないアフリカのシステム


そしてトピックは公共の交通機関「乗合タクシー」や、アフリカと日本のサービス事情の違いなどの話に・・・・。







アフリカはいい意味でゆるく適当。











そうそう、適当。でもこの適当は、いい面、悪い面があるよー。もう店員さんが適当すぎてイライラすることいっぱいあるっちゃ!

でも、ちょっとやそっとのことじゃ、怒らなくなったかもなー。もう適当のレベル高いけさぁ。








たしかに〜!私、福岡空港に着いて、借りてたWi-Fi返しに行って「南アフリカで問題なく使えましたか?」っち聞かれたけ、「あんまり使えませんでしたー」っち、かるーく言っただけなのに。「申し訳ありません!!」って謝られて次回使える割引チケットもらったんよ











わーーーーお!!








クレーム言いたいわけじゃなかったんやけどね(笑) 
日本やろ?











いや、その日本のサービスレベル羨ましいわーーー!

こっちはクレーム言っても、言っても「はぁ、、、」って感じで、「マネージャー!」ってマネージャー出してもらっても、マネージャーも「はぁ、、、」って感じやけね(笑)

ゴメンって絶対言わんのっちゃ!








滞在中、犬の予防接種に一緒に動物病院行ったやん?
先生お酒臭かったよね?











そんなこともあったね(笑) 乗合タクシーの運転手がスマホ使いながら運転するけね。








乗り合いタクシーの助手席乗ったら”お金回収する係”にさせられるやん?











そうそう、乗合タクシー前の席に乗ったら、働かされるよ(笑)ってめっちゃローカルネタやん!!!

日本のサービスレベルは、お客にとってはいいけど、販売員にしてみるとストレスで、南アのサービスレベルは販売員にとってはいいけど、お客にしてみたら最低。そんな感じかな。








私、販売員側やけ南アで働きたいな。「はぁ、、、」って言っておきたい(笑)











ね。
それで済むからね。








乗合タクシーさ、満車にならないと出発しないやん?

日本だとまず無理なシステムよね











そうそう。時間とか関係ない。満車にならんと出発せーん!(笑)








満車にならないと出発しない。
小銭なかったらバスに乗っている人が両替する。
助手席に座ったらお金回収する係になる。
定員とか関係ないくらい座る。











そうそう、日本ではまず無理無理ーーーー!!!(笑)
しかもピンポンが付いてないので、降りたい駅の近くに行くと「ホスピタル!」とか叫ばないけんのよ。後ろの席に座れば座るほどドイラバーと離れてるから大声で伝える必要があるんちゃ。日本人はなかなかできんと思うよ。












トゥフエーニ村の思い出

そして私たちのトピックはもう一つの我が家があるトゥフエーニ村の話に・・・。

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(村からの景色)





村はどうだった?









すごい絶景だった。高台だしね、空気がなんか乾いていて、澄んでいて私が南アフリカの景色というとあの高台からの景色を思い出すよ






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(村の周りを軽くトレッキング)







そうそう。景色、めっちゃきれいなんよ。








ももかが最終的には村で暮らしたいって言ってたやん?私はそれでももかは本当にアフリカで生活する覚悟があるんだなぁって感心した











あははははは! あの村、すっごいシンプルだからね(笑)

セコと結婚した時点で、ウムタタに住むことになったけど、ウムタタは町だからやっぱりまだ最終地点にたどり着いたとは思ってないんよね。やっぱり自然の中で生きていきたいという心がある。そう考えた時、家も畑も家畜もいるあの家が一番考えられる場所だからさ。でもまだ街で仕事してるから半分だけ。完全に移動するのはまだ先になると思うけど。








あとウムタタのももかの家はトレーラーハウスってどんなのやろうと思ったけどとても快適やったよ。薪のお風呂が最高だった。






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(ウムタタの我が家)






小さいけど、便利がいいようにしてるでしょ? 笑








うんうん、必要なものはあるけど溢れてない。
私がお風呂にはいいている間、タイゾウが薪を足したりしてくれるんやけど、危なくないかなぁってついつい心配になっちゃうんやけど、私なんかより上手だった











薪風呂は最高よね〜。あれはセコが日本式の風呂が気に入って、作ってくれたんよ〜。今はタイル貼ってもっとおしゃれになっているよ(笑)
大蔵も薪の焼べ方もだんだんわかってきたし、アフリカンボーイだなぁと思う。




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(子羊にペンキで印をつけるために、捕まえている大蔵)






私が行ったのが南アの冬だったからお風呂が本当に最高で!体が芯からあったまるし。お風呂に入りながら空の星がきれいなこと!











あれも壊れたレンガと、壊れたタイル、もらったバスタブを持ってきて作ってるから実質ほとんどお金かかってないんよね。








私が実際に南アにいって体験できたことってのは、ももかのおかげだから感謝してるよ。みんな(セコの家族とか)も歓迎してくれてセコのママのご飯も美味しかった。










私もはるばる地元から友達が来てくれて、本当に嬉しかったよ。気軽に来れる距離じゃないけね。また来て欲しいよ。








うん。また行きたい!










今日は本当にありがとう!トランスカイ、住んでる人と、旅行に来た人じゃ視点が新鮮だったよ。





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(左:桃 中央:雅美 右:ジュッダ)


雅美、本当にありがとう〜!


ーーーーーーーーーーーーー2017年4月20日ーーーーー






皆様最後までお付合いくださってありがとうございます。トランスカイ、自然豊かな話や、アフリカ人のゆ〜っくりした感じなどなど、旅行した人だからわかる話がたくさん聞けました!私はもう毎日のことだから、その時間のリズムに合わせて生きてます 笑。まぁ肌の色は一生黄色人のままでしょうが、中身はそのうちアフリカ人になるのではないかというところです。

さて、談話コーナー参加者引き続き募集中です〜〜〜。メッセージください!

ありがとうございました!

One Love!


















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2 Comments

すしまる says...""
面白い記事をありがとうございます!是非いつかトランスカイとブルングラロッジへ行ってみたくなりました^^。
2017.05.14 13:18 | URL | #- [edit]
バンベニ桃 says...""
すしまるさん
トランスカイは、アフリカの雰囲気がまだまだ残っていて、同じ南アフリカでも違った雰囲気が味わえると思います♪ ブルングラロッジ、おすすめです〜。
2017.05.15 02:16 | URL | #- [edit]

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